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ライブは、その日だけのものじゃない。
「行きたい」と思った瞬間から、当日を指折り数えて、毎日をわくわく過ごす。そしてライブで爆発し、その後も余韻にひたって——また次へ。その“ぜんぶ”が、ライブの楽しみ。
そして、その熱は一人のものじゃない。同じ夜、同じ箱にいた仲間と参戦履歴を見せ合えば、言葉より早く「この人とは合う」が伝わる。ライブ好きは、“参戦履歴で恋に落ちる”。
申し込む前のそわそわ、当日の高鳴り、終わったあとの余韻、そして数年後にふと思い出す景色まで——ライブは、その一夜だけのものじゃない。“点”で消えていくはずだった一公演を、幕が上がる前から余韻の果てまで、一続きの物語として残す。ここから、参戦の“ぜんぶ”が積み上がっていく。



抽選に申し込み、当落にドキドキし、入金して、発券して、いよいよ当日。13種類のステータスと期限管理で、その高鳴りを可視化する。当落や支払の見落としで、楽しみが悔しさに変わる——そんな取りこぼしは、もう起きない。
① Gmail取り込み:チケットメールをAIが自動で読み取り、過去の参戦を復元(1,691件を走査し、候補66件)。「申し込んだの、忘れてた」をなくす。読み取るのはライブチケットのメールだけ(スポーツ・イベント等は対象外)。
② チケットサイトからコピペ:e+・ローソンチケット等の「申込一覧」を全選択して貼り付けるだけ。メール連携をしなくても、まとめて取り込める。
③ 画像キャプチャから取り込み:SNSやチケット画面のスクリーンショットからも、AIが公演情報を読み取って取り込める。
取得できる項目





紙・電子チケットの別、発券情報、チケットサイトリンク、公式サイトのAI検索まで。当日に必要なものが、ひとつの画面に集まる。
取得できる項目
AIが公式フライヤーを自動で探して添付。ライブへの期待は高まり、記録もより濃くなる。当日までのカウントダウンが、もっと楽しくなる。
さらに、出演者の代表曲をまとめた予習プレイリスト(開発中)で、当日までにじっくり耳を慣らせる。友達と見せ合えば、知らなかったアーティストを教え合い——新しい“好き”が増えていく。
未来のライブを一覧に。「あと4日」「今日!」——日が近づくほど、そわそわと高鳴りが増していく。そして迎えた当日、画面はクラッカーで祝福する。「準備は整った」。高まった気持ちが、ここで最高潮に達する。
ライブ情報から、Googleカレンダーにワンタップで登録。「行きたい」と思ったその瞬間を、確かな予定に変える。当日を待つ時間さえ、愛おしくなる。会場はもちろん、開場・開演の時刻まで自動で記録するから、開場も開演も、もう間違えない。


会場の地図を登録しておけば、迷う時間に心を削られない。足取りは軽く、気持ちはまっすぐ会場へ。


半券もグッズも、会場の景色も、仲間との乾杯も。「これ残したい!」を、ぜんぶまとめて放り込むだけ。あとで写真をめくれば、その夜のテンションに一瞬でタイムスリップ。


参戦したライブ数・アーティスト数・都道府県数を自動集計。自分がどれだけの夜を、どれだけの土地で過ごしてきたか——積み重ねが一目で見える。
その夜のセットリストを記録し、各曲を音楽サービスやYouTubeへリンク。あの日の高揚を、曲順そのままに聴き返す。余韻が、次のライブへの渇望に変わる。
参戦履歴を見せ合えるプロフィール。好きなアーティスト、通った現場、浴びてきた熱量——リストを見せるだけで「あ、この人とは合う」が一瞬で伝わる。ライブ好きは、言葉より先に、リストで分かり合える。
友達との参戦の重なりを、バッジで可視化。「同じ夜、同じ箱にいた」「あのフェス、別の日に来てた」——重なりが見えた瞬間、ただの知り合いが、特別な誰かに変わる。同じ音楽を、同じ熱量で浴びてきた者同士。“その日”を共有していたと分かるだけで、人と人は深くつながり、惹かれ合っていく。
好きなアーティストを登録しておくと、新しいライブ情報が向こうからやってくる。SNSを追いかけ続けなくても、見逃しを減らせる。「気づいた時には売り切れ」——その悔しさを、もう繰り返さない。チケットサイトへ直接リンクし、その場で申込・購入へ。