「行きたい」と思った瞬間から、当日を指折り数えて、毎日をわくわく過ごす。そしてライブで爆発し、その後も余韻にひたって——また次へ。その“ぜんぶ”が、ライブの楽しみ。
そして、その熱量は、自分だけのものじゃない。同じ時間、同じ場所にいた誰かと参戦履歴を見せ合えば、言葉にしなくても「この人とは合う!」が一瞬で伝わる。
あの日のライブを、自分だけの熱い思い出に。
そして、その熱量が誰かとつながるきっかけになる。
あの日の高まりも、そっと心が動いた想いも。行ったライブも、これから行くライブも、ぜんぶ“思い出”として残せます。見返すたびに、あの夜がよみがえります。
同じ現場にいた友達や仲間と、参戦履歴を見せ合える。「あのライブ、行ったよね」から会話が始まる。かぶり(シンクロ)で、新しいつながりが生まれます。
好きなアーティストの新しいライブを、先回りしてキャッチ。友達の参戦履歴からも、次に行きたい一本が見つかる。あなたのこれからのライブが、どんどん広がっていきます。
「紙?デジタル?」を勘違いして期限ギリギリ。あわててコンビニに駆け込む。
SNSで見たときには、抽選はもう終わってる。気づいたら“詰んで”いる。
「あのライブ、一緒だったっけ?」同じ現場の記憶が、すれ違う。
e+・ローチケ・メール・記憶…記録はバラバラ。一緒に行こうと2枚買っても、どっちが持ってるか忘れる。
「あのバンド、いつ観たっけ?」グッズは持ってるのに忘れて、また買っちゃう。
同じ熱量の人と、もっと音楽の話がしたいのに。そのきっかけがない。
チケットを申し込む前のそわそわも、当日が近づくたびに増していく楽しみも、会場に入った瞬間の高まりも、終わったあとの余韻も。
ライブって、その日だけで終わらない。
何年か経って、ふとセトリを見返したり、残していたチケットの半券を見つけたり。
あの日のMC、もらったファンサ、友達とセトリを予想しながら歩いた会場までの道のりまで、急に懐かしくなることがある。
一公演ごとの記憶を、ただ流れていく思い出にしないで、ちゃんと自分の中に残していく。
ここから、あなたの参戦履歴が、消えない思い出として少しずつ積み上がっていく。





抽選に申し込んで、当落発表の日までそわそわして、当たったら入金して、発券して、あとは当日を待つ。
ライブって、始まる前からもう忙しい。
うっかり支払い期限を過ぎていたり、発券開始を見逃していたり。
そんなことで、楽しみにしていた気持ちが悔しさに変わるのはもったいない。
申し込み中、当選、入金待ち、発券待ち、参戦予定まで。
今どこまで進んでいるのかをちゃんと残しておけば、当日までの高まりも、確実にひとつずつ積み上がっていく。

① Gmail取り込み:チケットメールを自動で読み取り、過去の参戦を復元。「申し込んだの忘れてた!」をなくす。読み取るのはライブチケットのメールだけ(スポーツ・イベント等は対象外)。
② チケットサイトからコピペ:e+・ローソンチケット等の「申込一覧」を全選択して貼り付けるだけ。メール連携をしなくても、まとめて取り込める。
③ 画像キャプチャから取り込み:SNSやチケット画面のスクリーンショットからも、公演情報を読み取って取り込める。




紙・電子チケットの別、発券情報、チケットサイトリンク、公式サイトの検索まで。当日に必要なものが、ひとつの画面に集まる。


ライブの予定を入れたら、公式フライヤーも一緒に残せる。
タイトルや日程だけじゃなく、そのときのビジュアルまで残っていると、あとから見返したときの記憶がぐっと濃くなる。
当日までのカウントダウンも、ただ待つだけじゃなくて、少しずつ気持ちが高まっていく時間になる。
さらに、出演者の代表曲をまとめた予習プレイリストで、まだちゃんと聴いたことのないアーティストも、当日までに少しずつ耳に入れておける。
友達と見せ合えば、「この曲いいよ」「この人も聴いてみて」なんて話が広がって、新しい“好き”に出会えるかもしれない。





これから行くライブが、わかりやすく一覧で見られる。
「あと4日」「明日」「今日!」
当日が近づくたびに、そわそわも楽しみも少しずつ大きくなっていく。
そして迎えた当日、画面にクラッカー!
待ちに待ったライブの日を、ちゃんと特別な一日にしてくれる。


行きたいライブを見つけたら、そのままGoogleカレンダーに登録。
「行きたい」と思った瞬間を、ちゃんと予定にしておける。
会場も、開場時間も、開演時間もまとめて登録出来るから、当日になって「何時開場だっけ?」と慌てることもない。
カレンダーに予定が入っただけで、日常の中に少し先の楽しみができる。
当日を待つ時間まで、ちゃんとライブの一部になっていく。

会場の地図を登録しておけば、迷う時間に心を削られない。足取りは軽く、気持ちはまっすぐ会場へ。

半券もグッズも、会場の景色も、仲間との乾杯も。「これ残したい!」を、ぜんぶまとめて放り込むだけ。あとで写真をめくれば、その夜のテンションに一瞬でタイムスリップ。

これまで参戦したライブの数、観てきたアーティストの数、足を運んだ都道府県の数が、自動でまとまる統計機能を開発中。
「こんなに行ってたんだ」
「この土地でも観てたんだ」
そんなふうに、自分のライブ人生を少しずつ振り返れる。
ひとつひとつのライブは、その日の思い出。
でも積み重ねていくと、自分だけのエモい参戦記録になっていく。

その日のセットリストを連携して記録しておけば、あとから曲順どおりに聴き返せる。
1曲目のイントロで一気に会場の空気を思い出したり、アンコールの曲でまた泣きそうになったり。
音楽サービスやYouTubeへのリンクもまとめておけるから、あの日の余韻にすぐ戻れる。
セトリを見返すたびに、「早くまた行きたいな」と思える。

好きなアーティスト、よく行く会場。そのリストを見ただけで、「あ、この人とは話が合いそう」と思える。
どのライブに行ってきたのか。
どんな音楽を浴びてきたのか。
言葉で説明しなくても、参戦履歴がその人の“好き”を伝えてくれる。
ライブ好き同士なら、参戦履歴を見せ合うだけで分かり合える。


友達と参戦履歴を見せ合うと、「同じ日に行ってたんだ」「そのフェス、別日で行ってた!」みたいな重なりが見えてくる。
同じ時間に、同じ場所にいたこと。
同じアーティストを追いかけていること。
そんな偶然が分かると、ちょっとだけ距離が近くなる。
シンクロバッジは、友達との参戦履歴の重なりをひと目で見られるバッジ。
わざわざ説明しなくても、「その日、そこにいたんだ」が伝わる。
ライブ好き同士が話すきっかけになる。

好きなアーティストを登録しておけば、新しいライブ情報が届く。
毎日SNSを追いかけたり、公式サイトを何度も見に行ったりしなくても、行きたいライブに気づきやすくなる。
「いつの間に発表されてたの?」
「気づいたらもう売り切れてた……」
そんな悔しさを、できるだけ減らすための機能も現在開発中。
気になるライブを見つけたら、チケットサイトへそのまま移動。
申し込みや購入まで、すぐに進めるように。




ライブリコは、まだ完成していません。いまは beta版。「ここが使いにくい」「こんな機能がほしい」——あなたの声の一つひとつが、このアプリを毎日良くしています。ライブ好きの、ライブ好きによる、ライブ好きのためのアプリを、一緒に育ててもらえたら、本当にうれしいです。
ご要望・ご質問を送るご意見・ご要望は hello@liverico.app へ
よろしくお願いします。
| できること | 無料プラン | まるっとプラン |
|---|---|---|
| ライブ記録・ステータス・振り返り | ◯ | ◯ |
| セトリ・メモ・写真 | ◯ | ◯ |
| 推しの新公演キャッチ | お試し | 20組 |
| 取り込み(テキスト・画像・履歴) | お試し | 制限なし |
| 見せ合ってシンクロ(3バッジ) | × | ◯ |
| 予習プレイリスト | × | ◯ |
「人のライブ履歴が見れるのがいい。好きなアーティストの発見にもなる」
「見ただけで分かりやすい。ステータスがひと目でわかる」
「アーティストの並び替えできるの、めちゃくちゃ良い!要望もすぐ反映してくれる」
ライブの記録・ステータス管理・セトリ・メモ・写真・振り返りは、無料でずっと使えます。記録の件数に制限はありません。新ライブキャッチや取り込みも「お試し」で体験できます。
推しの新公演のキャッチ(20組)、かんたん取り込みが制限なしに、友達との見せ合い・シンクロが使えます。初月は0円、翌月から月¥390(税込)です。
期間の限定はありません。いつお申し込みいただいても、初月は0円です。翌月から月¥390(税込)となり、いつでも解約できます。
いつでも解約できます。解約しても、その期間の終わりまでお使いいただけます。
消えません。無料に戻っても記録は残りますし、書き出して手元に保存することもできます。
同じGoogleアカウントでログインすれば、機種を変えても、これまでの記録はそのまま引き継がれます。
いま開発中で、近日提供予定です。メールから、参戦をまるごと自動で記録できるようになります。
まだ完成前ですが、記録は安全に残ります。毎日改善しているので、お気づきの点は hello@liverico.app へ。
そして、その熱量が、誰かとつながるきっかけになる。
まずは無料で、はじめてみてください。
🎉 初月 0円(いつ始めても・翌月から月¥390 税込)